(127)10月中旬以降 好天続きで、田んぼの秋起こしは十分できました
里山と田畑と暮らしとin Shimane 島根 ~三原の郷づくり第127回~
2018/11/20
今年は稲刈取り後も好天が続いたため、秋起こしはしっかりと出来ました。
秋起こしは、来年作のための地力窒素(稲が吸収する総窒素量の6~7割を占める)醸成に、重要な作業です。
去年、一昨年は田んぼが十分乾かず、溝を付けることが出来ませんでしたが、ことしはOK。秋起こしは、これでなくちゃ、いい風景だね。
2018/11/20
今年は稲刈取り後も好天が続いたため、秋起こしはしっかりと出来ました。
秋起こしは、来年作のための地力窒素(稲が吸収する総窒素量の6~7割を占める)醸成に、重要な作業です。
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| 米糠散布 |
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| 竹堆肥散布 |
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| 最後に苦土石灰散布し 浅く耕耘 |
去年、一昨年は田んぼが十分乾かず、溝を付けることが出来ませんでしたが、ことしはOK。秋起こしは、これでなくちゃ、いい風景だね。
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| 秋起こし完了 |
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| 今年は溝も付けることが出来た |





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